映画「LION ライオン 25年目のただいま」名言・名セリフ10選【英語付き】

    (映画.com作品ページより引用)

 こんにちは、Travel at Home English管理人のgororiです。

  

 本記事では、

「LION ライオン 25年目のただいま」のあらすじ・キャスト・評価を知りたいなぁ。。

無料で視聴できる方法があったら知りたいなぁ。。

 こんな疑問を解消します。

 

「LION ライオン 25年目のただいま」のあらすじを動画で確認したい方はこちら
 

   

  

ちょっとだけ自己紹介

  

 私は、映画配給会社で働いていて、新作映画の宣伝を担当しています。

 今まで何千もの映画作品をみてきましたが、「LION ライオン 25年目のただいま 」はホントに名作だと思います。自信をもっておすすめします!
 
 ちなみに私は劇場で2回、アマゾンプライムでも2回観ました。
  
 私がデヴ・パテルのファンということもありますが、何度見ても最高ですし、胸がアツくなります。
 

    

 ちなみに「LION ライオン 25年目のただいま」の原題は、英語でそのまま「Lion」です。

 タイトルの"Lion"は、もちろんあのライオンなのですが、これには深い意味があります。
 
 この映画を最後まで観ると、「LIONってそういうことなのか!」と驚かされます。

  
  

無料視聴するには、VODの無料トライアルを使うべし!

 ☆ 名作映画「LION ライオン 25年目のただいま」のフル動画を無料で視聴するには、
動画配信サービス(VOD)の無料トライアルを活用するのがおすすめです!
 
 無料トライアル期間中に解約することで、追加料金なし(実質無料!)で「LION ライオン 25年目のただいま」のフル動画を視聴することができます。
 
 最近は違法アップロードの取り締まりも厳しくなってきている(※閲覧者も含む)ので、違法動画サイトで見ることはおすすめしません。

  

   
   

 本ページでは、「スラムドッグ$ミリオネア」のデヴ・パテル主演の名作映画「LION ライオン 25年目のただいま」を見放題・レンタルで視聴できる動画配信サービス(VOD)・映画の予告・あらすじ・キャスト・評価・感想などをご覧いただけます。

 ※ネタバレは含みませんのでご安心ください。

    

【 LION ライオン 25年目のただいま / 予告編 】

 

【 LION ライオン 25年目のただいま / あらすじ 】

  
 オーストラリアで幸せに暮らす青年サルー。

 しかし、彼には隠された驚愕の過去があった。インドで生まれた彼は5歳の時に迷子になり、以来、家族と生き別れたままオーストラリアへ養子にだされたのだ。

 成人し、自分が幸せな生活を送れば送るほど募る、インドの家族への想い。

 人生を取り戻し未来への一歩を踏み出すため、そして母と兄に、あの日言えなかった“ただいま”を伝えるため、彼は遂に決意する。「家を探し出す」と...。

(PrimeVideo作品ページより抜粋)

   

【 LION ライオン 25年目のただいま / 製作・キャスト 】

   
 [ 監督 ・ 脚本 ]
   
・ガース・デーヴィス
    
 [ 製作 ]
   
・エミール・シャーマン
・イアン・カニング
・アンジー・フィールダー
      
 [ 出演 (キャスト) ]
          
・デヴ・パテル
・ルーニー・マーラ
・ニコール・キッドマン
・デヴィッド・ウェナム
・サニー・パワール
・アビシェーク・バラト
・ナワーズッディーン・シッディーキー
・パラビ・シャーダ
・タニシュタ・チャテルジー
・エイモン・ファーレン   etc..

   

【 LION ライオン 25年目のただいま / 感想・レビュー・評価 】

  

「LION ライオン 25年目のただいま」は一般的に評価が非常に高く、大手映画レビューサイト( Filmarks / 映画.com / Yahoo!映画 ) でも、平均☆4.1と圧倒的な人気を誇っています。
 

  (ちなみに私は☆4.3をつけました笑)
 
 
 Twitter上でも「LION ライオン 25年目のただいま」について様々な評価や感想が投稿されていました。

    

名作映画「LION ライオン 25年目のただいま」/レビュー・評価・感想①

  

名作映画「LION ライオン 25年目のただいま」/レビュー・評価・感想②

   

名作映画「LION ライオン 25年目のただいま」/レビュー・評価・感想③

   

名作映画「LION ライオン 25年目のただいま」/レビュー・評価・感想④

   
   

LION ライオン 25年目のただいま / 英語の名言・名セリフ10選

LION ライオン 25年目のただいま / 名言・名セリフ①「Do you have any idea what it's like? How every day my real brother screams my name?」

 
【英語セリフ】
Do you have any idea what it's like? How every day my real brother screams my name?
 
【日本語訳】
「どれだけ辛いか分かるか?毎日本当の兄弟が私の名前を叫ぶんだ。」
 
【作中登場シーン】
サルーが養母に訴える場面。
 

LION ライオン 25年目のただいま / 名言・名セリフ②「You need to face reality.」

 
【英語セリフ】
You need to face reality.
 
【日本語訳】
「現実を直視しなきゃ。」
 
【作中登場シーン】
成長したサルーが養父に言う場面。
 

LION ライオン 25年目のただいま / 名言・名セリフ③「What if you do find home and they're not even there? And you just keep searching?」

 
【英語セリフ】
What if you do find home and they're not even there? And you just keep searching?
 
【日本語訳】
「もし家を見つけても、家族がそこにいなかったら?それでも探し続けるの?」
 
【作中登場シーン】
サルーが友人に問われる場面。
 

LION ライオン 25年目のただいま / 名言・名セリフ④「A lion does not choose to be a lion. It just is.」

 
【英語セリフ】
A lion does not choose to be a lion. It just is.
 
【日本語訳】
「ライオンはライオンになる選択をするのではない。ライオンであるというだけだ。」
 
【作中登場シーン】
サルーが人生についての自分の信念を述べる場面。
 

LION ライオン 25年目のただいま / 名言・名セリフ⑤「You don't have to be anything.」

 
【英語セリフ】
You don't have to be anything.
 
【日本語訳】
「何かである必要はない。」
 
【作中登場シーン】
里親母親がサルーに対して語る励ましの言葉。
 

LION ライオン 25年目のただいま / 名言・名セリフ⑥「A boy knows where he's from.」

 
【英語セリフ】
A boy knows where he's from.
 
【日本語訳】
「男の子は自分がどこから来たか知っている。」
 
【作中登場シーン】
サルーが自分の故郷を見つける決意を示す場面。
 

LION ライオン 25年目のただいま / 名言・名セリフ⑦「I have to find my family.」

 
【英語セリフ】
I have to find my family.
 
【日本語訳】
「家族を見つけなくちゃ。」
 
【作中登場シーン】
サルーが家族を探す使命感を語る場面。
 

LION ライオン 25年目のただいま / 名言・名セリフ⑧「You really believe that you'll find your family?」

 
【英語セリフ】
You really believe that you'll find your family?
 
【日本語訳】
「本当に家族を見つけると信じてるの?」
 
【作中登場シーン】
サルーが探し続ける決意を尋ねられる場面。
 

LION ライオン 25年目のただいま / 名言・名セリフ⑨「I'm sorry, I still love you.」

 
【英語セリフ】
I'm sorry, I still love you.
 
【日本語訳】
「ごめん、まだ愛してる。」
 
【作中登場シーン】
サルーが里親家庭に対して複雑な思いを語る場面。
 

LION ライオン 25年目のただいま / 名言・名セリフ⑩「You weren't just adopting children, you were adopting cultures.」

 
【英語セリフ】
You weren't just adopting children, you were adopting cultures.
 
【日本語訳】
「子供だけでなく、文化も受け入れていたんだ。」
 
【作中登場シーン】
サルーが里親家庭の姿勢について言及する場面。
 

 デヴ・パテル (出演), ニコール・キッドマン (出演), ガース・デイヴィス (監督)

  

   

↓ あわせて読みたい

【2020年最新版】 おすすめの動画配信サービス(VOD)大手5社を徹底比較!